ケアプランデータ連携システム普及啓発事業(委託先:株式会社善光総合研究所)
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ケアプランデータ連携システムとは
ケアプランデータ連携システムとは、居宅介護支援事業所と介護サービス事業所との間で毎月やりとりされるケアプランの一部(予定・実績)をデータ連携するシステムです。サービス提供票や居宅サービス計画書等、FAXや郵送などでやりとりしていた書類がシステム上でデータの送受信ができるようになり、介護事業所の文書作成に要する負担が大幅に軽減されることが期待されています。(ライセンス料:年間21,000円(消費税込) ※R7.6月〜フリーパスキャンペーン実施中)
ケアプランデータ連携システム伴走支援申し込み
本申し込みフォームは、 知多北部広域連合ケアプランデータ連携システム伴走型導入支援事業 の伴走支援を申し込みフォームです。
お申し込みいただけましたら、担当の者から後日、ご連絡させていただきます。その際、伴走支援の準備説明や支援日時のご相談などをさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
ケアプランデータ連携システム伴走支援型導入支援事業ポータルサイト
高齢化社会の進展に伴い、介護需要が高まる一方で、生産年齢人口の減少により介護人材の大幅な不足が見込まれています。今後、介護人材を増やし続けていくことは困難であることから、介護分野における生産性の向上は不可欠となっています。
そこで介護職員の負担軽減を図り、限られた人材で質の高いサービスを提供していただくため、ケアプランデータ連携システム普及啓発事業を実施します。
知多北部広域連合では、当該事業を株式会社善光総合研究所に委託しました。
